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南紀すさみの11月(10年),インフルエンザワクチン 

疑惑のインフルエンザワクチン

実は最近、町の役場からインフルエンザワクチンの注射の補助の通達が廻ってきていた。

本当は幾ら掛かるか知らぬが1000円で予防注射が出来ますよという事らしい。

当方は只なんとなくウツラヌだろうという漠然とした自信で安くなったからとてうつ必要はないと断ることにした。

それで当方はやめるが、家内には予防注射しておいたらと勧めたが、家内も不必要と断ったらしい。

当方は生活習慣病だって薬に頼らず、運動療法と食事療法で直すと決めて現在数値良化に向けて降下中だから、インフルエンザごときでワクチンなんか全くもって頼る気にはなれぬと頑張るのもご理解いただけよう。

むしろ薬と来れば条件反射で副作用と考えてしまうから、今気にせず使って居るのは目のためのブルーベリーぐらいのものである。

ところがネットサーフィン中に面白い記事をアップしているブログに行き当たった。

上記の当方の考え方が間違っていなかったと後押ししてくれる内容で、飛躍しすぎた点もあるので、誰でも簡単には信じにくい内容である。

勿論このような内容についても大手マスメディアはスルーである。

以下に其の一部を抜粋する。



明日から11月ですが、 日本の政治・経済・国民生活は菅内閣になってからというものの、首相(内閣)自体が先導して日本を地獄に突き落とすかのような日々が続いている。 

先月あたりに役所から「インフルエンザ注射接種」のお知らせが封筒で来ていたことを思い出したので、インフルエンザについて少し書こうと思う。


当ブログでも過去にインフルエンザは(米製薬会社と米政府によって)米軍の細菌研究所で作られた細菌兵器の1種だ と書いたことがある。 あの豚インフルエンザ(新型と故意に名称を変えたが)が全世界でパンデミック状態になりかけたときにも「インフルエンザワクチン接種をするな」と警告した。 はっきりいって効果がないだけでなく、副作用を及ぼすことのほうが多い。 これは米製薬会社が儲けるための殺人プロパガンダのようなもので、当然、当時首相だった麻生のところに米製薬会社のトップたちが輸入促進詣をしている。 これに世界のマスゴミも加担している。

その結果インフルエンザワクチンを税金で大量に買い(買わされ)、結局は大量に余ってしまったことも記憶に新しいではないか。


それ以外にも菌の拡散を恣意的に飛行機を使ってやっているとのことや、其の時ケムトレイルという飛行機雲のようなのが豚インフルエンザの流行地で多発した話であるとか、そういうことをマスメディアでは報道しないとかちょっと其の思考に、ついていきかねるところもある。

ただ「効果がないだけでなく、副作用を及ぼすことのほうが多い。 これは米製薬会社が儲けるための殺人プロパガンダのようなもの」と言う点においては何と無しにありうる話のように感じる。

ベトナム戦争やイラク戦争を見ているとアメリカと言う国は儲かりさえすれば何でもありの国と分るだけに100%嘘などといえない。

9.11だって自作自演でアルカイダのせいにしていたが真っ赤な偽りと最近では感じている。

戦後65年、そんな国の属国どころか植民地にされていることすらマスメディアは知らせないし、アメリカにそむいた、時の総理大臣が失脚させられたり、非業の死を遂げているのが一人や二人と言う生易しいものでないことも、一切報道しないどころかアメリカサイドに付いて生地を書く。

小泉・竹中路線がアメリカのため何百兆もの郵貯の金をアメリカに貢いだことだっていろいろもれ伝わるが、マスメディアが真実を報道して大方の国民に覚醒うながすなんてことは望むべくもない。

それどころか小沢政権が誕生すればマスメデイアの立ち位置に齟齬がきたすとばかりに、ありもしない、説明責任も果たせぬ「政治とカネ」なる黒い霧作り出して検察ともどもに
捏造報道を繰り返して冤罪作りの血道を上げる。

こうなると一人小沢氏が迷惑こうむるだけでなく「国民生活が第一、政治主導、アメリカの植民地からの脱却」掲げて戦う政治家を抹殺しかねず、日本国民が又日本が大損害をこうむるわけである。

ところが悪いことは出来ぬもので、村木事件で検察の信頼地に落ち偏向マスメディアの方も一部の国民気付き出し、新聞解約で経営に打撃なんて事が出てきている。


インフルエンザワクチンから大分脱線してしまったようだが、当方注射断ったことで効きもせぬワクチンにカネ使うこともなく、それどころか副作用の心配もない訳で一応メデタシである。

兎に角何だって一度は疑って掛からねばならぬということは厄介は厄介なのである。

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[ 2010/11/02 21:23 ] 南紀すさみの地域情報 | TB(0) | CM(0)

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