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南紀すさみの11月(10年),愈々マスターズ水泳大会 

三重県鈴鹿スポーツガーデン行き

本日3時起きにて予定のところ少々早く目覚め、といって再度寝るには中途半端。

取り敢えずブログの更新と言うことに相成りました。

1月の年明け早々から串本のプールに、糖尿の運動療法で通いだして20年ぶりに水泳練習をやりだして、早11ヶ月少々。

ヘモグロビンA1C(過去1・2ヶ月の平均血糖値)も当初の9.7から6.7へ徐々ではあるが下がってきている、勿論薬の服用無しで。

9月からはマスターズ水泳大会狙っての練習に切り替え、といっても最低1時間の有酸素運動狙いの泳ぎは最低限の運動療法のノルマで其れからが徐々にインターバル練習。

所がメドレーリレーの25mバタフライから始まって個人種目のバタフライ50m・100m・200mと来て個人メドレーの400mまで申し込んでしまったから、短いのから長いの、オマケに個人メドレーの4泳法と広げすぎてしまった。

20数年ぶりのマスターズ復活にしては欲張りすぎた。

練習が短めに主眼置くとも長いのに置くとも決め打ち出来なかった、オマケに4泳法100m筒と来ては時間が全然足りない。

其れと20台から40台への体力の衰えにくらべて49歳から69歳の体力の衰えは思った以上で、インターバル始めたらすぐに20年前の記録に近づけると思っていたが、どっこいそうは成らなかったのである。

肩家背中のの筋肉見ていると20数年前に戻っているように見える。

所がタイム上げようとしても早い動きが出来ない、無理にやると泳ぎがむちゃくちゃになってちゃんとかけないから、力入れてる割にスピードが上がらない。

但し今回は練習でなく大会、泣き言ばかりではマイナス思考、よくなる要素を考えてみた。

1、いつも練習時、最初の1時間は運動療法に気を使って有酸素運動、それである程度筋肉使ってしまっていたからタイムが上がらなかったかも知れぬ。

2、大会の雰囲気の中周りとの競争意識で普段以上に頑張る。

3、1日の出場数が2・3レース、筋肉内のエネルギー源が有効に使われそうである。

と言うことで、楽観的に行くことにする。

どちらにしても今日明日の記録がこれからの自己記録で、乗り越える目標タイムである。


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[ 2010/11/13 03:12 ] 地域医療と生活習慣病 | TB(0) | CM(0)

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